配布事例
東武練馬駅にて子ども虐待防止キャンペーンのPR配布
東武練馬駅では、北口側は開始時からすでに多くの通行があり、ピーク終了まで人の流れが途切れることはほとんどありませんでした。踏切がなかなか開かない時間帯や車通りが多い場面では、歩行者が溜まりやすく、混雑しやすい状況が続きました。
ピーク後はやや落ち着くものの、信号待ちや電車の到着に合わせて集団の流れが発生し、終了時まで安定した人通りが見られました。
一方、南口側はピーク時間帯でも全体的に落ち着いた状況で、まばらな人の流れが続く程度。ピーク後はさらに人通りが少なくなり、数人がポツポツと通過する程度でした。
反応としては、「児童虐待防止キャンペーン」や「板橋区」といったキーワードに関心を示す方が多く、通勤中で急いでいる様子でも、声掛けに反応して咄嗟に手を伸ばす方や、受け取った後にティッシュの内容をじっくり見る方が見られました。
朝の通勤時間帯ということもあり、長く立ち止まる方や質問をしてくる方はほとんどいませんでしたが、興味深そうに受け取る方、笑顔で挨拶をしてくださる方も多く、良好な反応が得られた現場でした。
ピーク後の落ち着いた時間帯には、主に年配の方から「これは何?」「区の取り組み?」といった質問が寄せられる場面もありました。


















