配布事例
国際展示場駅にてクラウド型アプリケーションサービス企業のPR配布
国際展示場駅では、前日と同様の通行パターンで街頭配布・サンプリングを実施しました。前半は通行量がやや少なめでしたが、後半になると人通りが増え、前日よりもさらに多めの通行者にアプローチできました。駅からの流れは途切れつつも安定して続き、特に12:30頃からは集団の人数も増え、混雑する中での配布となりましたが、動線を広く活かしながら順調に実施できました。
配布中の反応も良好で、以前受け取ったことがある方や興味を示す方が多くいらっしゃいました。通行者は男女・年代問わず受け取り、配布物を手に取った後に内容を確認したり、同僚と共有したりする姿も見られました。また、資料や封入物に注目して受け取る方も多く、街頭配布・サンプリングの効果を実感できる状況でした。


















